SIF野球教室がスタートして2ヶ月が経過しようとしています。

前回の野球教室終了後に生徒のお父様から

「息子が試合でスリーベースとホームランを打ちました。」

と報告を受けました。

 

この野球少年A君は、試合に中々出場できずに、悔しい日々を過ごしていたようです。

今回成果を出せた野球少年A君は、小学校最終学年で来年中学に進学する前にどうにか試合に出場できるようにとSIF野球教室でスタートを切りました。

もし、行動を起こさなかったら今頃は野球を嫌いになり、今後の人生も楽しくない人生を歩んでいいたかもしれません。

 

お子様にそのそのような思いをさせないためにも、SIF野球教室で上達して、来年のために一緒に頑張ってみませんか?

 

10月からスタートを切ってくれている生徒達の多くは試合に出られない、試合で結果を出せないといった悩みを持っています。

 

野球の指導だけでは限界がありますので、SIF野球教室では体の使い方も指導していきます。

なぜなら、技術を支えるのは体の強さや使い方になるからです。

 

感覚的な部分と

実際の動作には

 

大きな違いが生まれます。

 

そのため小・中の野球少年の多くは感覚的な部分だけに頼ってしまい、実際の動作が上手くできていないということはよくあります。

 

状来、ライバル達に追い抜かれてこんなはずではなかったと悔やむ前に動作の評価チェックを行い、感覚ではなく、実際の動作の問題点を明確した上で、改善することが大切です。

 

SIF野球教室では、技術指導だけではこれらの問題は解決できないという考え・思いから、一人ひとりに合わせた体の使い方も指導していきます。