️試合で結果を出し続けたい
【小・中の野球少年・少女向け】の個別指導をしているSHINO improve function篠原です️
「足を運べ!」と教えられ、自分では捕球しやすいバウンドの1つ、ショートバウンドに入ってるつもりなのに、ポロっとしてしまう経験ないですか?
これはまさにショートバウンドに入っている「つもり」が引き起こす現象の1つです。
1枚目
2枚目
拡大写真の1枚目と2枚目は地面からグラブに収まるまでの距離が違います。
もし、この最後のバウンドでイレギュラーが起こっていたら、果たしてどちらの方がグラブに収まる確率は高くなるでしょうか?
2枚目の写真、もしイレギュラーしていたら、ボール1個・2個分ずれてグラブの土手や網に当たることが想像できます。
つまり、足を運ぶとは1枚目の写真のように、まさにバウンドが上がる瞬間まで足を運ぶことを意味します。
グラブさばきで誤魔化していると、ステージが上がるごとに誤魔化しが効かなくなります。
僕はこれを知らなかったから、大学四年の夏まで苦労しました。
知るか知らないかは大きな違いです。
そして、実際にバウンドが上がる瞬間に足を運ぶ練習を反復することが大切です。
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